万が一のシミュレーションは「リスクシナリオ」の中に移動しました
万が一のシミュレーションは、結果画面の「リスクシナリオ」→「万が一リスク」へ。条件設定は引き続きQ12「リスク管理」です。
FP-UNIV 操作場所のお知らせ
万が一のシミュレーションは
「リスクシナリオ」の中に移動しました
「万が一のシミュレーションは、どこから使えばいい?」という方へ、操作場所をご案内します。
シミュレーションを実行したあとの結果画面で、「リスクシナリオ」→「万が一リスク」を開いてください。対象者と発生時期を選び、その場合のご家族のお金の見通しを確認できます。
万が一のシミュレーションを開く手順
- ライフプランのシミュレーションを実行します。
- 結果画面の「リスクシナリオ」を開きます。
- 「万が一リスク」で、万が一を想定する人の名前を選びます。
- 発生時期を選び、「この時期で実行」を押します。
- 表示された結果詳細で、その後の収入・支出・貯蓄残高を確認します。必要に応じて「すべて表示」を開き、キャッシュフローや要素別分析へ進みましょう。
条件の設定は、引き続きQ12「リスク管理」
万が一のあとの収入や生活費などの条件はQ12「リスク管理」で設定します。条件を整理してシミュレーションを実行したら、「リスクシナリオ」で結果を確認する流れです。
たとえば「54歳のときに万が一が起きたら」と、気になる時期をひとつ選んでみてください。結果詳細のキャッシュフローを見ると、その後の収入や支出が、家計全体にどうつながるかを確認できます。
特定の時期を1つ実行することと、全期間の検証は別です。画面や利用できる操作は、バージョンやご契約プランによって異なります。
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